さて、このサイトを実際に作るとなると、どれぐらいの時間がかかるのか?
という制作期間などについてです。
このサイトですと、約2ヶ月~が目安になります。

今回は、デザイン、コンセプトを社内でゆっくりと練っていったので、
通常より手がかかっている部分があります。
skalのデザインは「オーダーメイドデザイン」です。
あなたに合わせたデザインを、というコンセプトがあります。
なので、もし
「費用を抑えたいんだけど」
「出来れば早めにサイトをアップしてほしいんだけど」
などといった要望にも対応可能です。
身長や体格に合わせてオーダーメイドドレスを仕立てるように、
お客様の願いをかなえたいと思っております。
→オーダーメイドデザインを詳しく
skalに興味がわいた方、ぜひお気軽にお問い合わせください!
お問い合わせはこちら
株式会社skal
Category: website_Renewal
デザインのこだわりの部分を紹介します。
●書体にこだわる
●アイコン、シルエットにこだわる
の2点が今回のデザインで特にこだわったところです。
●親しみを持ってもらえるように、優しい書体にしました。
文字間(文字と文字の間)を余り詰めず、ふんわりとした印象を与えられるようにしてあります。
●アイコン、シルエットのデザイン
時間の短縮やコストの面を考慮し、
フリーで使用できるアイコン、イラストを使用することがありますが、
今回のアイコン、ビジュアルはほぼ全てを書き起こしました。
アイコンを見てもらえば内容が判るようにしたい、
名古屋の名所はこれでいいのか、
何度もスタッフで会議を重ねました。
いかがでしょうか?
かわいいく仕上がったのではと思っています。
↓↓
http://skal.co.jp
次回はこのサイトを実際作るとなると?というところを説明したいと思います。
skal スコール)
webサイトをリニューアルするにあたり、
どのような点を工夫したかを紹介します。
●メインビジュアル
トップページにはフラッシュを使い、skalの考え方、理念、仕事のやりかたをみてもらうというコンセプトです。
フラッシュのビジュアルは愛知県の名所、有名どころを採用しました。
これは
「直接会えるお客様との仕事を大切にします」
というskalの考え方から、愛知県を中心に仕事をしています。ということをアピールしています。
ナナちゃん
名古屋城
名古屋水族館
東山動物園
などをメインビジュアルに採用しました。
全部で4画面あるので、「春のイメージ」しか見ていない方は是非ご覧ください!
http://skal.co.jp
●誰にでもわかりやすく
●各ページに行きやすく、見やすく、わかりやすいナビゲーションを心がける
というデザインコンセプトのため、
見たいコンテンツに迷わず飛べるようにするにはどうしたらいいのか?と考え、
ナビゲーション(ボタン)はかなり大きめに作りました。
他のサイトではあまり見られないくらい、大きなボタンが並ぶ形になりました。
押しやすくていい感じなのではなどと思っています。
●全体的に親しみを持ってもらえるようなデザインに
デザインをぱっと見たとき「親しみがある」「やさしい感じに」
という印象を、見てくれた人に感じてほしい。
というコンセプトからビジュアル、色使いを工夫しました。
グラデーションはポイントにだけ使用し、全体的に「ほんわか」した感じが出るようにビジュアルを作成しました。
●お問い合わせボタンの配置を工夫する。
webサイトを見た人から、スコールにコンタクトをとってもらえるようにしたい。
というおおきな目的のために、お問い合わせボタンは常に画面にいるよう3か所に配置しました。
目立ちすぎず、わかりやすくを意識して作成しました。
デザインの構成のポイントはそんな感じです。
次回は特にこだわったところを紹介したいと思います。
株式会社 skal
株式会社skal のwebサイトをリニューアルしました。

ウェブサイトをどのようなコンセプトでリニューアルしていったか、
その辺りを紹介したいと思います。
●コンセプト
●工夫した点
●デザインでのこだわり
●制作期間などなど。。
以上の4つです。まずは。。。
「コンセプト、目的」
リニューアルにあたり、
前サイトの問題点、今回のリニューアルで変えたいところなどなど洗い出し、
●webサイトからのお問い合わせを増やしたい。
●見てくれた方にskalに親しみを持ってもらいたい。
という大きな二つの目的をたてました。
webサイトで伝えること、
画面に落とし込む要素を社員でミーティングを重ね決定、完成させていきました。
ポイント、構成としては
●トップページにはフラッシュを使い、skal考え方、理念、仕事のやりかたをみてもらう。
●各ページに行きやすく、見やすく、わかりやすいナビゲーションを心がける。
●全体的に親しみを持ってもらえるようなデザインに。
●お問い合わせボタンの配置を工夫する。
です。
さて、
どのようなにそれを作り込んでいったかは、次回で。。
株式会社skal


